幼児・小学生の学びを支える、親御さんへ

子どもの「わかった」を、
親子で育てる。

幼児から小学生の、学びと育ちを見守る親御さんへ。宿題、睡眠、遊びの時間。毎日の「どうして?」を、子どもの理解と家庭でできる工夫につなげます。

窓辺のテーブルで植物を観察しながら一緒に学ぶ親子
毎日の「どうして?」が、学びの入り口になる。
01脳のしくみを知る
02学び方を考える
03家族の時間につなげる
EXPLORE BY THEME

気になるテーマから、少しずつ。

お子さんとの会話や、日々の暮らしで気になったことから。

FOR PARENTS

「もっとできる」より、
「なぜだろう」から。

同じ年齢でも、興味や得意なこと、必要な支えは一人ひとり違います。子どもの様子を知り、家庭に合う方法を一つずつ試す。そのための読みものをお届けします。

  1. 01
    しくみに目を向ける

    記憶や学びの背景を知り、いつもの「どうして?」を別の角度から考える。

  2. 02
    いろいろな見方に触れる

    ひとつの方法だけにとらわれず、関心に合わせて読みものを選ぶ。

  3. 03
    親子の会話につなげる

    読んで気になったことを話したり、一緒に調べたり。学びを日常の中へ。

JOURNAL

記憶と学びの読みもの。

子どもの学びと育ちを、4つのテーマから考えます。

知る楽しさを、家族の毎日に。

今日の「気になる」から、次の読みものを見つけませんか。

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